アメリカ学生ビザQ&Aコーナー

アメリカビザQ&Aコーナー

アメリカ学生ビザQ&A

アメリカビザについて多くお問い合わせいただく質問をまとめました。ここの載っていない質問は質問フォームからお問い合わせください。


Q:1) 入学の手続きって大変ですか?

A) 英語のやり取りなので多少難しさもありますが、ビザ代行お申込みの方は無料手続代行します。
自分でやるよりスムーズで、海外送金費も安く済みます!スクールに払う費用はまったく変わりません。

Q:2) I-20がまだ届いてないですがお願いできますか?

A) 大丈夫です。その状態の方が他の準備を進められ、届いたら直ぐ申請がスムーズに出来ます。
スクールからのI-20の望ましい取り寄せ方をアドバイスします。

Q:3) 財政証明のための残高証明書はどれくらいの期間有効ですか?

A) 3ヶ月以内のものとなっています。
新しい方がよりいいと思います。

Q:4) 財政証明はどれくらい必要ですか?

A) 多いに越したことはないですが、学費+$1000〜$1200×滞在月数ぐらいが目安です。数年留学予定の方でも1年分でまずはいいとされています。
それぞれの状況に合わせた適正金額がありますが、そちらを個々にアドバイス。長くビザを出したり、審査をスムーズにすることに影響します。

Q:5) 写真は自分で撮ったもので平気ですか?

A) サイズが細かく決まっているので、出来れば写真屋さんで撮るのがよいかと思います。
いただいた時点で不適合の方も多いですが、無料で修正いたします。

Q:6) 昔のパスポートが無いんですが平気ですか?

A) どうしてもなければ仕方ないというのが大使館の回答です。
その他に渡航歴が分からない、成績証明書が入手できないなどに対しての対応もアドバイスします。

Q:7) SEVISってなんですか?

A) 「学生・交流訪問者情報システム」といってビザ申請、現地滞在のために支払いが必要な制度で料金は$200(2010年8月現在)となります。
全て英語のサイトで行いますのでご希望者にはこちらも無料で代行します。

Q:8) 未成年の申請ですが大丈夫ですか?

A) 13歳以上の方でしたら通常の申請で問題ありません。
審査を有利にする英文の親同意書なども無料で作成いたします。

Q:9) 東京、大阪以外の申請(面接)も大丈夫ですか?

A) 北海道、福岡、沖縄での面接予約代行も可能です。
北海道、福岡での申請は少し方法が違いますが、そちらも問題ございません。

Q:10) 出発が近いんですが平気ですか?

A) ほとんどの方が面接日より1週間以内にビザが取得できているので数週間前でも対応可能です。ただ出来るなら余裕を持った申請をしてください。
お急ぎプランという優先して作業を行うシステムがあるので、より早く申請が出来ます。

Q:11) 同行する家族のビザも頼みたい

A) 多くの案件を扱ってきましたので問題ございません。
ご家族の方のための英文エッセイなどの作成サポートもいたします。

Q:12) 学校が始まるどれ位前に渡米できますか?

A) I-20に記載されている開始日から30日を切ったら入国可能です。

Q:13) F/Mビザによる米国での滞在可能期間は?

A) Fビザ保有者はI-20に記載されている終業日から60日間、Mビザ保有者は1年間、またはI-20に記載されている終業日から30日間のいずれか短い期間


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